デスクトップパフォーマンス監視
fGadget CPU Meter
PC の状態を、デスクトップに置くアナログメーターで。Windows 11 / 10 向けに作り直しました。Lite版は CPU と RAM をひと目で表示。Pro版は CPU・RAM・GPU・VRAM・ディスクの使用状況を最大8個のメーターに表示し、PC を重くしているプロセスを名指しで通知します。
fGadget CPU Meter のこだわり
開くウィンドウも、切り替えるタブもありません。時計を見るように、ちらりと見るだけ。ランタイム不要のネイティブコードなので、測る対象の PC に負担をかけません。
CPU 使用率は大きな円弧と中央の大きな数字で、RAM はそのすぐ下に表示。設定したレッドゾーンに達すると、メーターが赤く変わります。
Win+D を押してもメーターは消えず、壁紙のすぐ上、常にほかのウィンドウの背面に表示されます。
初回起動時に Windows の表示言語に合わせて切り替わる9言語対応。設定画面は Windows 11 スタイルで、ライト/ダークモードにも追従します。
エディションの選択
Lite版は4種類の文字盤を備えた無料の CPU・RAM メーター。Pro版は別アプリで、最大8個のメーター、14種類の文字盤、GPU・VRAM・ディスクの表示、レッドゾーン通知、リアルタイムのプロセスモニターが使えます。
基本のCPU・メモリ監視ウィジェット
CPU から GPU・ディスクまで、最大8個のメーターで監視
Pro版は Microsoft Store に専用ページを持つ別のアプリで、アプリ内課金や Lite版のアップグレードではありません。購入しても Lite版は変わりません。Pro版をインストールしたら、Lite版は終了してアンインストールできます。
Pro版限定の特典機能
どのメーターも、大きな円弧にメインの値、小さな円弧にサブの値を表示します。CPU、特定の論理プロセッサ、RAM、GPU、VRAM、ディスクから選べ、サブを「なし」にすれば1つの値だけのすっきりした表示に。GPU・VRAM・ディスクは PC が対応している場合に選べます。
値ごとにしきい値を設定。使用率が高い状態が5秒〜5分続くと、原因のプロセス名を添えた Windows の通知が届き、クリックするとプロセスモニターが開きます。
CPU または RAM の順に並ぶリアルタイムの一覧。同じ名前のプロセスは使用量を合算した1行にまとまり、名前や PID で絞り込めます。プロセス終了は起動時刻も照合するので、再利用された PID を取り違えることはありません。
CPU、RAM、GPU、ディスクにそれぞれメーターを割り当てて、デスクトップにダッシュボードを。文字盤・サイズ・透明度・表示レイヤー・しきい値はメーターごとに保存され、次回も同じ場所に現れます。
ギャラリー
今すぐ利用を開始
対応OS: Windows 10 バージョン 17763.0 以降 / Windows 11
UI言語: 日本語、英語、簡体字中国語、繁体字中国語、韓国語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語
アーキテクチャ: x64 | 提供元: 有限会社futomi
プライバシー: 100% ローカル動作、データ収集一切なし